アロベビーのミルクローションを使ってみた

赤ちゃんのための保湿ローションとして、人気の「アロベビー ミルクローション」の購入を検討しているなら、必見の情報です。
国産オーガニックベビースキンケアブランドで、 全ラインナップ99%以上!
楽天などより公式サイトでの購入が絶対お得!

こんな方は必見です

赤ちゃんの乳児湿疹、アトピーをなんとかしてあげたい
子供が乾燥肌、敏感肌で悩まされている
自分も、乾燥肌で冬がつらい
安価なスキンケアクリームでは効かない
肌に塗るものだから、安全性が一番大事!

 

アロベビー,ミルクローション

アロベビー ミルクローションはなぜオススメなのか

99%以上天然由来成分/純国産/世界的オーガニック基準エコサート認証取得/高保湿処方/天然アロマの超微香処方

 

大人の肌よりも薄く、敏感で乾燥しがちな赤ちゃんの肌に、やさしくなじんで潤いを閉じ込めます。新生児から使えて、
伸びがよくべたつかない処方なので、顔にも体にも全身に使用できます。
化粧箱付きの、おしゃれなパッケージなので出産祝い等のプレゼントにもオススメなんです。

 

アロベビー,ミルクローション
・ミルクローション、マッサージオイル、UVクリームがAmazonランキング第1位獲得
・マッサージオイル VERY MARKETランキング第2位獲得(雑誌VERY公式通販)
・雑誌、メディア掲載多々(VERY・SAKURA・nowa・Hug Mug・日経MJ等)

 

等の実績があり安心できるメーカーです。赤ちゃんに塗ってあげるものですから、安心感は大きいですよね。
そして、価格もとても良心的!
こういった高品質のオーガニッククリームは、値段も非常に高くなることがありますが、
アロベビーのミルクローションは、その中ではとても続けやすいお値段だと思います。

 

楽天などでも取り扱いはありますが、続けて使うなら絶対に公式サイトがオススメ♪
単品購入だけでなく、2本セット、3本セットなどが選択でき、まとめ買いするほどお得になるんです。
私も、今や子供だけでなく自分用にも愛用しています。

 

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アロベビー ミルクローション

 

アロベビー ミルクローションの使用感

使用方法

乾燥が気になるところはもちろん、赤ちゃんの顔や全身にお使いいただけるベビーローションなので、
ベビーローションのオーガニック植物成分がお肌をしっかり潤し、柔らかさをキープしてくれます。
使用量は、赤ちゃんの手脚1本に対して5円硬貨大、腹側、背中側それぞれに500円硬貨大の量が目安となっています。
腕なら付け根から指先へ、足なら付け根からつま先へ、と体の中心から外側へすっととなじませていきます。
敏感肌に悩む大人の方の毎日のオーガニック保湿アイテムとしても使えるとのこと。

 

アロベビー,ミルクローション
子供がいつも全身をかゆがっていて、市販のクリームを塗っても余り効果が無く、酷い時はかきむしって血が出てしまうことも。
見ていてもかわいそうで、なんとかしてあげたかったのですが、
友人から、「これを塗ってあげると子供が痒がらない」と聞いてすぐに購入。

 

使い始めてから1週間で、まず今まではお薬を塗るのを嫌っていた子供が、
これを塗ると痒くならないのが自分でもよく分かる為か、全く嫌がらなくなりました
これ、親としては大きいです!

 

しかもあんなに荒れていた肌が綺麗になってきたんです!
私自身も身体や顔に塗っていますが、潤いが続くように思いますね。
無くなる前にまた頼んで、すっかりリピーターです。
香りもきつくなく、ほんのり香る感じがとてもいいですね。

 

ベタつくのは苦手だけど、化粧水では物足りない。。
そんな方にピッタリの商品です!

 

伸びも良くて、塗ったあともベタつかず、お風呂上がりにササッとケア出来るので、塗るのが心地よくてお気に入りです♪

 

アロベビー ミルクローション全成分

アレルギー物質は含まれていませんが、成分が気になる方は参考にしてください。

水、グリセリン、オレンジ果実水*、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、オリーブ油*、シア脂*、ヒドロキシステアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル、ホホバ種子油*、ツボクサエキス*、イタドリ根エキス*、オウゴンエキス*、カンゾウ根エキス*、チャ葉エキス*、カミツレ花エキス*、ローズマリー葉エキス*、ラベンダー油*、ローズマリー油*、ラベンダー花水*、カニナバラ果実エキス*、タチジャコウソウ花/葉エキス*、ラベンダー花エキス*、キサンタンガム、トコフェロール、ダイズ油、ベヘニルアルコール、セテアリルアルコール、ヒドロキシステアリルグルコシド、ステアロイル乳酸Na、BG、ベンジルアルコール、デヒドロ酢酸(*印はオーガニック栽培原料)

 

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アロベビー ミルクローション

 

アトピー性皮膚炎:保湿剤で乳児の発症率3割減少
毎日新聞 2014年10月01日 20時35分

 

乳児に保湿剤を毎日、約8カ月間塗ることでアトピー性皮膚炎の発症率を3割減らせたと、国立成育医療研究センターのチームが1日、発表した。保湿剤に予防効果があることを示したのは世界で初めてという。

 

チームは2010年から約3年間、両親や兄弟にアトピー性皮膚炎の患者や経験者がいる乳児118人を、(1)1日1回以上、入浴後などに保湿剤を全身に塗るグループ(2)特別なスキンケアをしないグループ??に分類。生後1週間から約8カ月間継続し、専門医が発症の有無を診断した。

 

 その結果、保湿剤を塗ったグループの発症率は特別なスキンケアをしなかった場合に比べ、32%減ることが分かった。乾燥などで皮膚の機能が低下するのを防いだためと考えられる。

 

 また、アトピー性皮膚炎のある乳児は、食物アレルギーを持っていることが多い。食べ物の成分(抗原)が機能の低下した皮膚から体内に侵入することが一因とされ、今回も、発症した乳児は、未発症の乳児に比べて、卵アレルギーの可能性を示す抗体値が高くなっていた。
http://mainichi.jp/select/news/20141002k0000m040096000c.html

 

 

生後すぐから保湿ローションを塗ってあげることで、そもそものアトピーや乾燥肌の発症を抑えることができるという研究結果ですね。
これを見たら、すぐにでも赤ちゃんに保湿クリームを塗ってあげたくなりそうです。
しかし、赤ちゃんに使用する場合には、注意点があります。

 

まずひとつは、間違っても大人用の美容クリームなどを塗ってはいけないということです。

 

大人用の美容クリームなどには、殆どの場合、合成界面活性剤が使用されています。

 

一般的な乳液や化粧水は、水と油を混ぜて作られています。
しかし、水と油は混ざらないことで知られていますよね。
そこで、界面活性剤を使用して混ぜているのです。
この界面活性剤は、皮脂のバリアを溶かして、肌本来のバリア機能を壊してしまう性質があります。
皮脂のバリアが壊れた所に、美容成分などが染みこんでいくので、塗った直後は肌が綺麗になっていきます。
しかし、それを繰り返しているうちに、美容クリームなしではいられない肌になってしまうのです。

 

もともと免疫力が弱い赤ちゃんに、界面活性剤入のクリームは大敵です。
保湿クリームを塗る場合は、必ず合成界面活性剤不使用をはじめ、防腐剤などをはじめ無添加のものを選びましょう。